製品の特徴
省スペースでスリムに行こう!
アクアリウムの世界にはまってくると、どうしても水槽が増えてきてしまいます。住宅事情の厳しい昨今、スペースの有効利用は必須課題となります。
2段型水槽台の基準寸法は、内側寸法が、水槽ぴったりサイズ。(一段型水槽より廻り大きいサイズです)
2段型水槽なら、上下に置けてスリムに収まり、さらに水槽ぴったりサイズで、美しくスリムに飾れます。
さらに強度UP。
2段型で、同サイズ水槽を、木製水槽台に置く場合、柱の厚みにより、上段の水槽が柱の上に乗らなくなります。
ということは、横木を十分に補強しないと、水槽の加重に負けてしまいます。この点を十分に考慮し、1段型水槽にも増して、強度を持たせてあります。
美しく、温かい。
鉄の水槽台は数あれど、無機質な感じは、いやしを求める熱帯魚には無用のもの。
柱の内側に施された美しいルーター装飾と、檜ならではの木目の美しさと、温もりは、いやしの空間を十分に演出します。
2段型水槽台の下の床面は角はルーター装飾は施されていません。(水槽と水槽台の寸法が、ぴったり合わさって、不自然な隙間を作らないためです)
もっとコダワリ、カスタマイズ。
せっかくの水槽台。こだわって、使いやすくぴったりのものが欲しいもの。
高さの変更や、自然塗装、オーバーフロウ用穴、下段部分の嵩上げ加工、砂部分の目隠しと、ゆれ対策のための枠つき加工など、多彩なカスタマイズオプションが満載です。
お客様の声
2段型水槽台をお買い上げくださった、お客様のご感想です。上へいくほど新しいご感想です。
(岐阜県 N様) |
| アクアリウムをはじめるにあたりWEBで御社を知り、購入しました。その後、未だ水槽は増えてませんが、増設のときはまたお願いするつもりです。 頑丈で安心です。(上段においてある)上の水槽には、最近やっとホシクサやトニナ、アルアナの夜明け等が根付くようになりました。(横浜市 I様) |
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